ここではサクラ王国について紹介していきます。
サクラ王国とは
サクラ王国は帝国から南ほどにある小さな島であるが、時代がたつにつれ帝国の次とも言われるほどの大きな国となった。
サクラという木がシンボルであり、国の名前にもなっています。帝国から独立しており、帝国とは敵対関係にある。世界から独立した文化をもち、観光目的のためにやってくる旅人も多い。また、海が近くにあり、水も多く豊かな土地のためか、水の都とも言われている。
今は少ない騎士国でもある、この国を収めているのは、今や絶滅したとされる魔女の一族である王女らしいが…
今はこんなかんじですが、追記あるかもです。